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四歳過ぎの清志郎子と二ヶ月ちょっとの河内守!!

さて、お久しぶりに子育てのお話です!

まずは、二ヶ月ちょっとの鈴木河内守(すずき・ごうちまもる)くんのお話。

といってもまぁ、二ヶ月ですから、エピソードらしいエピソードは特にありませんで、最近になって、朝方になるとゴキゲンでニコニコ笑う。ってぐらいです。

が!それがめちゃめちゃカワユス!!カワユスというか、完全なる癒やし中の癒やしです。こんなとこで言うのも完全なる無駄中の無駄ではありますが、正直今、子育てにけっこう悩んでまして(詳細は布施辰徳!伏せますってことです!)、そんな日々のモヤモヤが、ごっちゃん(以後、ごうちまもるくんはごっちゃん)の笑顔の瞬間は、はっきりと分かるぐらいにスーッと消えるんですよ。
そんな神々しい赤子がすくすく成長中です!!

で次、清志郎子!
きっちゃんももう四歳です。最近になって背も徐々に伸び始めて、まー女の子ですよ。
そんなきっちゃんはけっこうなインドア派でですね、遊びというと家でお絵描きとかお人形遊びとか、DVD見たりとかで、休みの日なんかは、親が促してなんとか外に連れ出すような感じなんです。
そんな、今のところまだ三輪車をこぐのに四苦八苦している状態のきっちゃんに、「久しぶりに自転車の公園(公園内に道路とか信号があるとこ)行く?もう乗れるんじゃない?」
と何気なく聞いてみると、本人も何かピンとくるものがあったようで、「行ってみる」とのこと。

そして翌日、その公園に行きました。

三輪車を借り、広場へ(三輪車は信号のある道でなく専用の広場のみ)。

乗ってみると、、以前とあまり変わらず、なんとかこげるかなという感じ。おそらく、本人もそう感じてがっかりしたのか、五分足らずで三輪車をやめて、普通の公園スペースで遊んでいました。

そこへ、遅れてやってきたママとごっちゃん。
「ママとごっちゃんに三輪車乗れるところ見せてあげれば?」と私がきっちゃんにささやくと、(たいがいそういう親のそそのかしっぽいのには乗らないんですが)思いのほかすんなりと同意し、私が三輪車の貸出を申し込もうとしたところ、、、

「ほじょつきにする!」

と、乗ったことないどころか、三輪車をなんとかこげるという段階で、さらにはさっきあっさりリタイアしたばかりにもかかわらず、そうブチ上げたのです!

子どもの自発性を大切にしている私は、その発言に驚きと喜びを噛み締めつつ、申し込みを変更して補助付自転車を借りました。

さぁ、(公園内)道路デビューです。
道路まで自転車を運び、そのまま様子を見ている、自発性を大切にしている私。

おもむろに自転車にまたがり、ペダルをこぎ出そうと小さな足に力を込めるきっちゃん。

しかし、ペダルが円の頂点の一番力を入れづらい位置にきてしまい、なかなか前にこぎ出せません。それでもムギムギ言いながら頑張るきっちゃん。

押してやりたい気持ちを必死に抑えてそれを見守る、自発性を大切にしている私。

ムギムギきっちゃん。

見守る私。





おそらく、人生で一番の力を込めたのではないでしょうか、ムギムギと力を込めたペダルがついに前方に回りました!

直後、普通にできましたけど?とばかりにパパをチラ見するきっちゃん。

大きくうなづく私。


結局その日、きっちゃんは、時おり「たのしい・・」とつぶやきながら、自転車の貸出が終わる時間まで、ひたすら夢中で、他の子にぶつかったり抜かされたりしながら、公園内の道路をずーっと周り続けました。

いつもは内心やれやれってな感じで子どもの遊びに付き合うことも多い私ですが、今日は、終始胸がいっぱいな感じで、我が子の成長を噛み締めながら、最初から最後まできっちゃんの(前に行くと「パパ後ろ!」って言うので)後ろに付いて見守りました。

時々止まっては、「お茶ちょうだい」と言い、パパの手渡したお茶を飲んでいる時の、あの達成感に満ち溢れたきっちゃんの表情、パパは一生忘れないよ!!
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2014.09.17(Wed) 22:34 │ Comments0ルンペン子育て奮闘記編集

オンギャ~ッ!!!!!!

突然ですけど、産まれました!!

Tシャツは 作らなくとも 子は作る

ルンペンです!


ということで、いつもおなじみ只今四歳の清志郎子の弟ちゃんです!!

名前は予告通り、河内守(ごうちまもる)

そうです!ただならぬ雰囲気の息子、鈴木河内守(すずきごうちまもる)の誕生です!!

2014.07.05(Sat) 06:22 │ Comments1ルンペン子育て奮闘記編集

三歳前半頃の清志郎子!

ずいぶん間が空きましたが、前回 【二歳十一ヶ月の清志郎子!】 がちょっと良くないな内容だったので、パパはなんとなく清志郎子に悪いなぁと思いながらずっと過ごしてたんだよ!だから今回はね、ちょっと前の話だけど、清志郎子の正義感のお話!

近所のガード下に、くまのプーさんのボールが落ちていて、まぁ明らかに誰かの忘れ物なんですが、周りを見渡しても人の気配はありません。パパは瞬時にこう思いました。

「警察に届けるほどのものでもないし、けっこうきれいっぽいからもらっちゃおう!」

そんなあらぬ気持ちでボールに近づこうとしたその時、いつもは優しさオンリーのパパから醸し出される“悪のオーラ”を敏感に感じ取った清志郎子は、パパの手をグイッと引っ張り、静かながらも強い口調で「だめだよ!」と言いました。
その瞬間、悪魔に取り憑かれていたパパは、ハッと我に返り自分の愚かさを恥じました。
そして、ひと通り恥じ終えたあと、二人で手をつなぎながらおうちに帰りましたとさ。

清志郎子にとっても魅力的なはずのプーさんのボールの誘惑に負けず、というか、そこら辺の善悪の判断自体が三歳ですでについていることと、さらには悪の権化と化したパパの不穏な動きを瞬時に察知し、そしてそれを制止する勇気と行動力にパパは驚愕したよ!

もう一個あります。

近所の耳鼻科での話。
土曜日の昼頃に清志郎子を連れて、耳鼻科に行ったら、午後の診察が始まる少し前だったんです。で、外からちょっと様子を見てみると、人はおらず受付が閉まってはいるものの、待合室の電気はついている状態でした。まだまだ残暑厳しい季節で、あと15分程度で診察も始まる時間だったので、エアコンさえついていれば中で涼みながら待っていようと待合室内に入ろうとしたその時、パパの手をグイッと引っ張り、あの時と同じ、静かながらも強い口調で「だめだよ!」という、清志郎子の声が!

そこはまだ三歳。清志郎子は、パパが誰もいないよその家の中に無断で入っていこうとしていたと思ったんですね。
だがしかし、いつもと違う耳鼻科の様子や、休日の15分という貴重な時間を何もせず涼んでやろうというパパの堕落しきった考えからくる“堕落ムード”を敏感に感じ取るあたりに、やはり並みの三歳にはないものを感じざるを得ませんでした。

2014.03.01(Sat) 05:12 │ Comments0ルンペン子育て奮闘記編集

二歳十一ヶ月の清志郎子!

パパは信じています。まだ清志郎子は“イヤイヤ期”(二歳から三歳頃の幼児の反抗期みたいな時期)の真っ最中で、それが終われば素直な子になるんだって。

例によって二歳頃から、確かにイヤイヤが多くなりました。初めのうちは、「あぁ、これが噂のアレか」ってなもんで、具体的にどんなことがあったかパッと思い出せませんが、まぁかわいいもんだったんですよ。出先で思いっきり泣きわめくようなこともほとんどないし。
それがなんか近頃は、リアクションがただの嫌なヤツになってる気がするんですよ。
例えば、リンゴを指して赤いねぇとか聞くと「赤くないよ」とか、これ車かなぁ?とか聞くと「ちがうよ」とか、全く否定する必要ないとこでやたら否定したりとか、あと、こんなこともありましたよ。

私が保育園のお迎え係でして、行くと何かしらおもちゃで遊んでいるので、まずおかたづけをして、それからお部屋を出て帰り支度をするんです。
そのおかたづけ待ち(けっこうダラダラしてなかなかかたづけません。)の時に他の子たちが私の近くに寄ってきたりするんですね。で、私がお迎えに行く時間だと、一年下のクラスの子たちも同じお部屋にいて、その子らはまだおしゃべりがほぼできないので、私が暇つぶしに、きっちゃんのウサギの耳あてとこれまたウサギのマフラーをその子らに見せたら非常に喜んでキャッキャ言って楽しんでたんです。
そしたら、その楽しそうな様子に気づいて、慌てておかたづけを済ませてこちらに駆け寄り、私のパパだと言わんばかりに鼻息荒くみんなを押し退けてお部屋を出てですね、そのあと、ちょっと離れたスペースで帰り支度をしていた時です。

「ウサちゃんみ(せ)ないで。きっちゃん、おともだちきらいなの」

ですって!いつもはそれ系の発言につい笑ってしまう私ですが、こればっかりはちょっと顔が引きつりましたね。


イヤイヤ期ってのが、数ヶ月から半年ぐらいで分かりやすくスパッと終わってくれると、あぁやっぱりそういう時期だったんだなって安心できるんですが、なんとな~く今イヤイヤ期なんだろうなぁって感じが一年近くも続いていると、約三年生きているうちの最近の一年ですから、ひょっとしてこの調子でそういう人間に育っていくのか?!という不安がぬぐいきれないパパなのでしたぁ~。

※おともだちきらい発言のあと、説教したかいもあってか、数日後には自分からウサちゃんを触らせてあげるようになりました。

この調子で、ステキなおねえさんになるんだぞ、きっちゃん!

2013.03.13(Wed) 22:19 │ Comments0ルンペン子育て奮闘記編集

二歳半の清志郎子 下

最近、清志郎子がすっかりお気に入りなのが、きゃりーぱみゅぱみゅちゃんです。
妻がそれとなく、操りきれていないスマホできゃりーちゃんのPVを見せて以来、ことあるごとに「かりゅーぱにゅぱにゅ見る」と言うようになり、寝る前にきゃりーちゃんのPVを見てから寝るのがお決まりです。さらにここ最近は、きゃりーちゃんっぽいリボンを頭につけて(九割方できてませんが)一緒に歌って踊るようになりました。

突如、せいちゃんを筆頭にクラス全員にシカトされて、学校から帰ると家でひたすらマイケルジャクソンのPVと光GENJIのビデオを見ながら一緒に歌って踊って、結果そのシカト期間中にバク転をマスターした小学四年生の頃の私が重なり、目頭が熱くなりました。

そんな悲しい過去をひた隠しつつ、気丈に笑顔を浮かべ続けるルンペンから、マイケルジャクソンのスリラーTシャツが発売予定ですよ!

宣伝へつづく

2012.10.22(Mon) 22:38 │ Comments0ルンペン子育て奮闘記編集

二歳半の清志郎子 上

さて、いつの間にやら赤ちゃんを卒業して、小さな女の子になってきています。

先日、人生初の運動会がありました。
仲良しの女の子が、「手をつなごう」と言ってくれたのですが、清志郎子は手を引っ込めて無視!両方の親がその場にいるとか関係なく無視!

翌日「なんで手をつながなかったの?」と聞くと「○○ちゃん、(手を)なめてたから。ベロベローって」ですって!

とかあと、(まだおむつでして)うんちをすると、匂いとか様子でだいたい分かるので、「うんち(おむつ)取り替える?」と聞くと、軽くムッとしながら「まだ取り替えない」と、おむつ交換を拒みます。こっちも臭いし忙しいタイミングで言われても困るので、ちょっと間をおいて何回か聞くんですが、「まだ取り替えない!」と、聞く毎に口調が強くなります。

最終的に、5分後だったり20分後だったりまちまちですが、自分のタイミングで「うんち取り替える」と言ってきます。聞いても何も言わないし、単純におむつ交換が嫌いなんだろうと思っていたんですが、つい先日、久しぶりに聞いてみると、「(まだ)でるから」とのこと!
本人的に出し切ったところで替えたかったみたいです。

そんな感じで、行動に意思が感じられるようになってきたというか、それを説明できるようになってきました。成長ですから、もちろん喜ばしいことなんですが、その説明が明らかに言い訳の時もけっこうあります。

例えば、おもちゃをおもちゃ箱から床にポイポイ放り投げ出した(確実に放り投げるのを楽しんでいる様子だった)ので注意すると、そのタイミングでたまたまつかんだ(であろう)、買った時以来遊んでるところを見たこともないアンパンマンのガチャガチャの景品を手に「きっちゃん、コレ探してたの」とか。

まぁ、二歳半にして筋の通った言い訳ができるなんて、きっと天才なんだろうという結論に落ち着くんですがね。

下につづく

2012.10.20(Sat) 23:55 │ Comments0ルンペン子育て奮闘記編集

二歳と一ヶ月の清志郎子

まさに奮闘記です。

グチらせて下さい。

今日は、女房のお出かけにより、清志郎子を寝かせさえすれば、三時間程度のフリータイムが私にもたらされるという日でした。日中、ここんとこは二時間前後のお昼寝をするのですが、今日は何かとタイミングがずれてしまい、お昼寝をしませんでした。

そんな日は、五時とか変な時間から小一時間ぐらい寝て起きて飯食って風呂入って、ちょっと遅めに寝るか、ネムネムになりながらも全部済ませて早めに寝るかのどちらかなんですが、今日は運よく全部済ませて早めパターンになり、ななんと、家内が出かける7時に眠りについたのです。

ということはつまり、7時から、カミさんが帰ってくるであろう0時前後あたりまでの5時間のフリータイム!!

家に一人でいるのが大好きな私は小躍りしました。

パパッとフリータイムの態勢を整えて、さぁこれから!というその時、

「フギャ、フギャ、ママ!ママ~!」

清志郎子がグズり出したのです。まさかの7時半です。
添い寝で落ち着かせてやればそのまままた眠りに就くことも多いのですが、今日はダメなパターンの日でした。

「ママがいい!ママがいい!」と泣きわめき続けられながらも、お外に行ってみたり、おむつを替えたり、眠くなる前に約束していたアイスを食べさせてやったり、急に寝たので磨いていなかった歯も磨いて、眠くなる前に約束していたしまじろうのDVDをおひざの上で見せたり、同じくおひざの上でノンタンの絵本を5冊連続で読んでやったりしたあと、一時間ぐらい添い寝して、結局一緒に寝てしまい、気がついたら時計の針は11時です。

やぶれかぶれでこのエントリーを書き始めて二十分後、うちのヤツが帰ってきました。十一時半です。そして今、0時・・・。

私の五時間のフリータイム(予定)は、こんな感じで過ぎて行きました。

小躍りが懐かしいです。

おやすみなさい。

2012.06.03(Sun) 00:10 │ Comments0ルンペン子育て奮闘記編集

一歳十ヶ月の清志郎子

いつの間にやらもうそろそろ二歳ですよ。

改めて言っときますけど、楠瀬誠志郎子でもなければ加藤清史郎子でもなく、忌野(っていうか鈴木ですけど)清志郎子(きよしろうこ)ですからね。もっと言うと、本名なワケありませんからね。

名付けた時の高城風ブログももう一度確認して下さいよ。でこれもう、どうでもよすぎて誰も覚えてないと思うんで、そのエントリーの一番下の本物の高城ブログ読んでおさらいしてから見て下さい。さらにはもういっこの一個目の高城風ブログもどうせなら読み返して下さいよ。

さて、日を追うごとにいろんなことを覚えて、子どもの階段を登りまくっている我が子です。
いえ、こどもの遊び場にある階段を登りまくってるんじゃなくて、大人の階段の~ぼる~♪ってのの大人のとこを子どもにしたという、ハイレベルなジョークです。

で、やっぱり言葉とか歌とかですね、グワングワン吸収しますよ。
私みたいな人間は、オリジナリティーがなんちゃらとかゴチャゴチャ偉そうに言いますけどね、子ども見てると、人間なんてもんは先人たちの真似をして、そのいろんな真似を組み合わせてオリジナルみたいな顔してるだけだよな~なぁんて思いますわね・・・おっと、このカテゴリーは清志郎子のきゃわいいエピソードがメインだというのに、心身ともに頭でっかちなコヤジのどうでもいい思想を長々とすみません!!

あのね、きっちゃんですけど、もうだいぶ喋れるようになってきて、単語一個だったのが、なんつーんですか、二語。「ママいないねぇ」とか「うんちさわりたい」とかそんな感じですよ。まぁそれでもまだしっかり分かってないあたりがまたたまらないワケですけど。

あとはですね、しまじろうっていますよね、こどもちゃれんじのトラのキャラ。あれをですね、なぜか「うあじろう」って言うんです。いくら親がゆっくり「しまじろう」って言ったあとに続けて言っても「うあじろう」ってしっかり言うんです。それがですね、「しまちゃん」にするとちゃんと「しまちゃん」って言うんです。さらには「そらじろう(日本テレビのお天気のキャラ)」も「うあじろう」です。「そらちゃん」だとどうなりますかねぇ。今度言ってみましょう。

2012.03.17(Sat) 00:59 │ Comments0ルンペン子育て奮闘記編集

もうすぐ一歳半の清志郎子

いや~、かわいすぎて仕方ないですよ皆さん!

言える単語の数も日に日に増えて、かなり言ってることが理解できてきてます。でもまだメチャクチャです。

すでに自分でコップで飲み物を飲めるまでに驚異的な成長を遂げているんですが、たまにわざとこぼすことがあって、そうすると私が「きっちゃん!こぼちちゃダメでちょ!分かった?!」とビシッと叱るんです。すると、神妙な顔して深くうなずいて「わかった」なんてちゃんと言うんです!
そしてその直後にまたわざとこぼします!!うなずいた時のあのマジづらは一体なんだったの?!ってね、もうかわい過ぎて叱れませんよ。

「分かった?」って聞かれたら「分かった」って言っときゃいいのかな、みたいなことは分かってきたけど、肝心の「分かった」の意味がよく分かってないんでしょうねぇ。

そんなこんなで、保育園のお友だちの名前を覚えたり、親の支えなしで階段の上り下りができるようになったり、教育パパの教えのおかげでウンチの絵を見て「ウンチ」って言えるようになったり、相変わらずギュインギュイン成長しています。

ちょっと真面目な話ですけど、私んとこはまぁ私が不甲斐ないばっかりに共働きで保育園に通わせてるんですよ。個人的には子どもは保育園なんかに入れずに親のそばで過ごしていた方がいいだろうとか思ってましたけど、そんなこともないっぽいですねぇ。
家の中で親とだけで過ごして親の常識の中だけでワンパターンな生活をするよりも、早いうちから色んなものに触れて、先生とかお友だちとか色んな人とコミュニケーションとって、規則的な生活リズムを身につけてね、いや、やっぱり私としては大人になってどうなるのかってのが一番大切で、今の保育園生活ってのがなんか結局社会に出ても基本的に似たようなもんだなと思って、要するにそこがいいなと思ったワケなんですけどね。

いやまぁ、それだけですよべつに。

2011.10.23(Sun) 11:50 │ Comments2ルンペン子育て奮闘記編集

一歳と一ヶ月の清志郎子

いや~、早いものでもう一年過ぎましたよ。

初めのうちは、息してんのかとか、おむつ替えで足持ったら折れちゃうんじゃないかとか、びっくりさせたら死んじゃうんじゃないかとか、デリケートな感じの心配ばかりでしたが、今やだいぶ人らしくなりまして、保育園にお迎えに行くと「パパ!パパパパパパパパ!」と連呼しています!“ママ”はまだ言いませんが、パパは言います!!

今のところ、「こぇ(これ)!」と「あ゛ー!」と「カァカァ」と「パパ」の四語で、人生の荒波をかいくぐって生き抜いています。

ちなみに「こぇ(これ)!」は、そのまま、これ取ってとかこれ(絵本)読んでとか要求する時に言います。ただ単に「こぇ、こぇ!」と連発してるだけの時もあります。

「あ゛ー!」は、洗濯物をたたんだそばから撒き散らすのをやめさせようとする時や、おもちゃを取り上げた時など、やりたいことを止められた時に、デカい声で言います。

「カァカァ」は、我が家のトイレにぶら下がっている鳥のオブジェ的なやつのことです。ご機嫌が悪くなるとトイレに連れて行ってそれを見せては私がカーカー鳴きマネをしていたところ、いつの間にか気に入ったらしく、トイレのドアが開いていたりすると「カァカァ」と言って連れて行けと催促します。もしかすると、一番初めに覚えた言葉はコレだったかもしれません。

えーっと、あとはあとは、歩きました!!私がノソノソ生きている間に清志郎子はグングン成長しています!!

2011.06.02(Thu) 23:03 │ Comments0ルンペン子育て奮闘記編集

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